アサヒグループホールディングス株式会社の企業情報

アサヒグループホールディングス株式会社は1949年設立で、東京都墨田区に本店を置く会社です。
業種は食料品に属しており、東証プライムに上場しています。
決算日は12月31日で、有限責任あずさ監査法人が金融商品取引法監査を担当しています。

基本情報

証券コード
2502
本店所在地

〒130-0001

東京都墨田区吾妻橋1丁目23番1号

最寄りの連絡場所:東京都墨田区吾妻橋一丁目23番1号

URL
http://www.asahigroup-holdings.com/
決算月
12月決算
業種区分
食料品
上場市場

東証プライム

設立年月
1949年09月 (76年目)
業種62位 全体1,160位
最新の四半期/有価証券報告書
有価証券報告書-第101期(2024/01/01-2024/12/31)
会計基準
国際財務報告基準
コーポレートガバナンス形態
[指名委員会等設置会社]
報告セグメント

日本

欧州

オセアニア

東南アジア

会計監査人情報

法人が商号変更している場合は最新の法人名で表記されています。

会計監査人

会計監査人及びメンバーファームへの報酬

監査人への監査報酬(百万円)

511
業種3位 全体63位

メンバーファームへの監査報酬(百万円)

740
業種4位 全体67位

監査人への非監査報酬(百万円)

22
業種10位 全体180位

メンバーファームへの非監査報酬(百万円)

56
業種15位 全体254位

財務情報

会計基準の差異を無視して各社の開示情報の中から相当と判断した項目を対象に集計しています。
順位はデータなしを除いて計算していますが、XBRLの標準タグを用いずに独自の拡張タグを使って開示している会社についてはデータを取得できていませんのでご注意ください。

売上高(百万円)

2,939,422
業種2位 全体62位

当期利益(百万円)

192,080
業種1位 全体67位

純資産(百万円)

データなし

総資産(百万円)

5,403,405
業種2位 全体107位

営業CF(百万円)

403,723
業種2位 全体71位

投資CF(百万円)

-118,665

財務CF(百万円)

-272,784

現金及び現金同等物(百万円)

83,961
業種14位 全体396位

FCF(百万円)

285,058
業種1位 全体43位

EPS(円)

データなし

PER(倍)

13.10

ROE(%)

7.50
業種61位 全体2,035位

上場企業本体の従業員の状況

平均年収(円)

12,181,758
業種1位 全体66位

従業員数(人)

265
業種80位 全体1,967位

平均勤続年数(年)

1.0
業種125位 全体3,837位

平均年齢(歳)

44.6
業種15位 全体783位

株主構成

大株主の所有状況(株式数、持株比率)

上位10株主の持株比率合計は40.85%です。

所有者別構成(単元数、持株比率)

適時開示/企業情報開示

法人情報変更履歴

会社名

期間

アサヒグループホールディングス株式会社

データなし 〜
現在

上場市場ヒストリー

市場

期間

異動理由等

東証一部

1949-10-31 〜 2022-04-03

新規上場

東証プライム

2022-04-04 〜 現在

2022年4月からの東証市場再編による変更

役員の一覧

役職 氏名 生年 任期 所有株式数
取締役兼取締役会議長 大八木 成男 1947年 (注)2
取締役兼代表執行役社長Group CEO 勝木 敦志 1960年 (注)2 普通株式
8,394
取締役兼執行役Group CPO 谷村 圭造 1965年 (注)2 普通株式
15,369
取締役兼執行役Group CFO 﨑田 薫 1966年 (注)2 普通株式
1,017
取締役 福田 行孝 1963年 (注)2 普通株式
3,441
取締役 大島 明子 1968年 (注)2 普通株式
2,196
取締役 佐々江 賢一郎 1951年 (注)2
取締役 大橋 徹二 1954年 (注)2
取締役 松永 真理 1954年 (注)2
取締役 佐藤 千佳 1962年 (注)2
取締役 メラニー ブロック 1964年 (注)2
取締役 田中 早苗 1962年 (注)2 普通株式
3,300
取締役 宮川 明子 1955年 (注)2

(注)1 取締役大八木成男、佐々江賢一郎、大橋徹二、松永真理、佐藤千佳、メラニー・ブロック、田中早苗及び宮川明子の8氏は、社外取締役であります。

2 2025年3月26日就任後、1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時まで。

3 当社は、経営と執行を分離して取締役会の強化を図るとともに、業務執行における意思決定のスピードアップを図るためCxO制度を導入しております。対象となるポジションは以下のとおりであります。詳細は、「(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ② 企業統治の体制」をご参照ください。

CEO:Chief Executive Officer、CFO:Chief Financial Officer、CPO:Chief People Officer

CGO:Chief Growth Officer、CR&DO:Chief Research & Development Officer、

CSO:Chief Sustainability Officer

有価証券報告書

企業の概況

事業の状況

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経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 ガバナンス 戦略 他の記載への参照 指標及び目標 ガバナンス、気候変動 戦略、気候変動 リスク管理、気候変動 他の記載への参照、指標及び目標、気候変動 他の記載への参照、ガバナンス、持続可能な容器包装 戦略、持続可能な容器包装 リスク管理、持続可能な容器包装 他の記載への参照、指標及び目標、持続可能な容器包装 他の記載への参照、ガバナンス、持続可能な農産物原料 戦略、持続可能な農産物原料 リスク管理、持続可能な農産物原料 他の記載への参照、指標及び目標、持続可能な農産物原料 他の記載への参照、ガバナンス、持続可能な水資源 戦略、持続可能な水資源 リスク管理、持続可能な水資源 他の記載への参照、指標及び目標、持続可能な水資源 ガバナンス、人と人とのつながりの創出による持続可能なコミュニティの実現 戦略、人と人とのつながりの創出による持続可能なコミュニティの実現 リスク管理、人と人とのつながりの創出による持続可能なコミュニティの実現 他の記載への参照、指標及び目標、人と人とのつながりの創出による持続可能なコミュニティの実現 ガバナンス、不適切飲酒の撲滅 戦略、不適切飲酒の撲滅 リスク管理、不適切飲酒の撲滅 他の記載への参照、指標及び目標、不適切飲酒の撲滅 他の記載への参照、ガバナンス、新たな飲用機会の創出によるアルコール関連問題の解決 戦略、新たな飲用機会の創出によるアルコール関連問題の解決 他の記載への参照、リスク管理、新たな飲用機会の創出によるアルコール関連問題の解決 他の記載への参照、指標及び目標、新たな飲用機会の創出によるアルコール関連問題の解決 ガバナンス、健康価値の創造 戦略、健康価値の創造 リスク管理、健康価値の創造 他の記載への参照、指標及び目標、健康価値の創造 ガバナンス、人権の尊重 戦略、人権の尊重 リスク管理、人権の尊重 他の記載への参照、指標及び目標、人権の尊重 ガバナンス、人的資本 他の記載への参照 リスク管理、人的資本 他の記載への参照 事業等のリスク 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 経営上の重要な契約等 研究開発活動

設備の状況

提出会社の状況